2018年10月17日 (水)

砂遊び - さんのう保育室-Kinder Room-ほのぼの保育日記

砂遊びも楽しいね


頭の中は、いろいろ楽しい空想でいっぱい

「ホーム」をめぐる7つのショートストーリー 3@ビッグイシュー - メランコリア


【THE BIG ISSUE VOL.342】

今号はビッグイシュー15周年記念(祝)ということで、
7人の作家が「ホーム」を題材にショートストーリーが掲載されていた


【内容抜粋メモ】

“ホーム”には無数ともいえる意味がある
ビッグイシューは15年間、仕事とビッグイシューの“ホーム”をつくり続けたいと願ってきた

15周年を迎え、7人の作家にお願いして、それぞれの“ホーム”を描いていただきました
あなたの“ホーム”を想像してみませんか?

●「三笠エス司」 星野智幸/作

ジーコがサッカー日本代表監督をしていた約30年前のこと
ジーコはしばしば「うち」という言葉を使った

いや、ジーコは日本語で話していないので、
通訳が「うち」というのが口癖だった
でも、ジーコが「うち」と言っているようで、その違和感が面白かった

たぶん「うち」という、とても日本的な感覚や概念は
外国人のメンタルには存在しないと思い込んでいたからだ

「うちの会社」「うちの娘」・・・

その大半は「私たちの」という漠然とした広い共同性を指す
漢字だと「内」で、「外」に対して「内」を強調しているのだろう

同時に「家」「居場所」の意味もある
英語で言えば「ホーム」で、「アワー(私たちの)」とニュアンスが違う

となると「ホームレス」とは、「うち」をなくした状態となる
内と外という区分けをなくした状態
暮らす場所がもはや「内」ではない状態

長尾は、呼び鈴を鳴らし「ただいま」と言った
美木子は知らない若い男に言われて、追い返した

息子の吐夢が帰宅した時、長尾はくっついて入ってきて
コップをとり、スポーツドリンクを注ぎ
長尾:うちのドリンクはうまいよね と幸福な笑顔を3人に向ける

警察を呼ぶと家族は騒いだが
長尾:どうして僕が住むのが問題なの?

「君は家族じゃないから」

「信用できないから」

長尾:
初対面で信用できなければ、全員が犯罪者?
さあ、夕飯にしよう カレーにする?

とりあえず、その日は警戒しながら食卓の下に泊めた


長尾は翌朝、働きに行き、また同じ時刻に帰ってくる
夕飯を食べながら、職場の出来事を楽しげに語り、食卓の下で寝た

そんな日が続き、家族は心を許す気持ちと
ずっと続く不安が半々になった

長尾:
夏休みにはみんなで大阪に旅行に行こうか
オレ、お好み焼き、食うたことあらへんねん

その晩はお好み焼きを作って、愉快に感じた
長尾がいると、普通で退屈なことが目新しく感じる


日系ペルー人の友人という女性を連れてきて
長尾:三笠エス司でしょ?
女性:Mi casa es tu casa 私のうちはあなたのうち、というスペイン語の諺

チカと名乗るその若い女も住み着いてしまった
吐夢はチカの働くパン工場でバイトをして、一浪した


長尾とチカは帰らなくなり、その日に自分のうちだと感じた場所に泊まっているという

美木子は、チカの足の赴く先についていった
2つ先の駅のマンションで、呼び鈴を押すチカ

「ここがうちだと思う」

そこに住む若いカップルに激しく拒絶されても、
チカと一緒に4人で暮らすことにワクワクする美木子


チカも美木子も帰らず、吐夢は学校の友人を連れてきて、その家の子になった
男子の母親が凄まじい剣幕で怒鳴り込んできて、母親も住むことになった

美木子の夫・優斗は隣県に住まいを見つけ、そこの家族になった


新同居人を受け入れた者たちはひと皮むける
何かから解放され、住処とかどうでもよくなる
いたるところがホームに感じられる

大移動の後、私たちは皆、ホームレスが普通になっている

長尾はどこに行ったのか
長尾はあなたでしょ、とピヨンに言われるが覚えていない
それで問題ないのだから、幸福な人生だ

***

面白い話だ 眉村卓さんのSFみたい

みんなが「家」やら「所有欲」を手放して、
「シェア」すれば、格差も貧困も戦争もすべて解決するだろう
そんな社会は、かつて日本にもあったし、今も世界の集落にある
先進国にはそうした集落は「文化が未発達」「野蛮」だと思われている

「お金」が札やコインではなく、空中を浮遊する「電子マネー」にかわり
結婚して「家」を持つ若い世代が減り

グローバリゼーションで「国境」がなくなり
インターネット、SNSで情報を瞬時に共有できる

SFはどんどん日常化している
ヒトが思い描くことは、いつか実現するんだ

***


「ビッグイシュー日本版 BIGISSUE JAPAN」

“1冊350円で販売。180円が販売者の収入になります。”

[ホームレスの仕事をつくり自立を応援する]
「ビッグイシュー」は、ホームレスの人々に収入を得る機会を提供する事業として
1991年、ロンドンで始まった 創設者はジョン・バード氏
住まいを得ることは、単にホームレス状態から抜け出す第一歩に過ぎない


[仕組み]
1.販売者は、この雑誌10冊を無料で受け取る
2.売り上げ3500円を元手に、以後は170円で仕入れ、350円で販売 180円を収入にする


[条件]
顔写真つきの販売者番号の入った身分証明書を身につけて売る
このほか「8つの行動規範」に基づいて販売している


【ブログ内関連記事】

「ボブとジェームズ、東京へ行く」@ビッグイシュー

「猫のボブが私をホームレスから一人の人間にしてくれた」@ビッグイシュー

『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(A Street Cat Named Bob)』(2016 ネタバレ注意)

求む! オフィス・スペース!

「年間購読のお願い」@ビッグイシュー


売り切れていた316号もPDF版で購入可能にv

ハメ

効き耳とそうじゃない方ってすげえ頭に入ってき方が違うんだなイヤホン逆にハメたら聞こえ方が全然違う

桃山台いきいきサロン - 風に乗って

10月16日、南区桃山台のいきいきサロンにボランティア活動。


今回は、演奏後にカラオケクラブの皆さんとのリハーサルをしました。
今月28日の、敬老福祉大会で日頃の練習の成果を発表されます。
というので、びばる〜んの演奏後、伴奏をいたします。
♪高原列車は行く ギター、チェロ、カリンバでいつものように。
♪大阪ラプソディーは天馬さんのギターでバッチリ(^^♪

今月は私の誕生月でして、お祝いの紅白饅頭をいただきました。

何歳になった?  う〜ん・・それなりの年齢になりました(#^.^#)

週末の帰省に向けて…。 - なるようになる。

2日前まで青森にいたことが嘘のように、昨日もバタバタしてました。午前中には年に2回の排水管清掃の方が来るので、1時間前から水回りの掃除(爆)キッチンシンク下のものは全部出しておかないといけないし。午後から用事があるので「できれば朝一番で」とお願いしておいたんだけど(しかも本当は月曜日だったんだけどいないので変更してもらった)きっちり9時に来てくださってありがたい。無事終わって、お昼を買ってネモへ。電話相談の当番でした。んで、帰ってちょっと休んで、唐揚げなどの夕食を作ってから、子どものための相談ボランティアへ。長引いて遅くなってしまって帰ったら9時半(夫もまだ帰ってなかった)。なんか途中でお菓子なんかもいただいて食べるので、お腹空いてるのか空いてないのかよくわからなくなるんだけど、ちょっとだけ食べてちょっとだけバーボンを飲んだ(いろんな人の話を聴くのでちょっと気持ちを休めるために)。今日は午前中だけ有償ボランティがあるんだけど、午後から髪を切りに行くし(今日しかない感じ)、今週末は金曜から祖母の二十三回忌のために帰省するので、今日荷物を作って送らないといけない。留守にするに
はいろいろやることもあって(家のことじゃなくて、仕事のこととかね〜)。まさに西へ東へ。月末にはネモの合宿もあるし、ほんとに今月は家にいないです。

しめ縄飾り 第3弾 - あかりの部屋

おはようございます

テレビでは今日も冷えていますなんて言っていますが
私はこの20度に届かない気温が一番快適です。
それでまだまだ半袖でいると
外に出て人に会うと寒そうと言われるから
無理して一枚羽織る努力はしますが

涼しいと何でもできる気になって嬉しくなります

さてさて今日もしめ縄飾り
先取り過ぎと思われそうですが
在庫がなくなると制作できなくなってしまうので
ご予約お待ちしています

本当にクオリティの高いアーティフィシャルフラワー

単なる造花ですが

とても丁寧に作られていて驚きます。

今日の2つはタッセルを使ったアレンジです。

サークルに来てくださる方はお好きなお色の
お花をどれでも選んで下さいね。

サークルは火曜、木曜、金曜の基本11:30より始めます。早めのランチを済ませてご参加下さい。


サークルの参加希望
オーダー、またごなどは

north3s2t0920@icloud.com

まで直接ご連絡下さいませ


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秋気澄明 ( 写真 )

倶知安町瑞穂

【みんな生きている】お知らせ[映画「めぐみ」上映会]/STS - もずの独り言・goo版


−その命、見捨てますか?−
《インチキ遺骨ではなくて、拉致被害者を返せ!映画「めぐみ」上映会のお知らせ》

■平成30年10月22日(月曜日)、鳥栖市民文化会館(小ホール)において、映画「めぐみ」上映会を開催します。

1.日時、場所等
◆日 時:平成30年10月22日(月曜日)
13:00開場
13:30開会
15:30閉会予定
◆場 所:鳥栖市民文化会館(小ホール)(定員350名)
※佐賀県鳥栖市宿町807−17
◆主 催:政府拉致問題対策本部、佐賀県、鳥栖市
 
2.プログラム
◆開会あいさつ
◆政府の取組について(政府拉致問題対策本部)
◆映画「めぐみ−引き裂かれた家族の30年」上映

3.問い合わせ先
佐賀県人権・同和対策課まで。
入場は無料、事前申し込み不要です。

■佐賀県HP
http://www.pref.saga.lg.jp/defaultSP.html
■鳥栖市民文化会館
http://www.city.tosu.lg.jp/1390.htm
■横田めぐみさんのご家族のメッセージ
http://www.rachi.go.jp/jp/message/movie_2.html
■横田めぐみさんのご家族のメッセージ(英語版)
http://www.rachi.go.jp/en/shisei/keihatsu/videomessage_2en.html
■「めぐみへの誓い−奪還−」PV
https://www.youtube.com/watch?v=J6cZyGknNi8
■「めぐみへの誓い−奪還−」(英語版)
https://m.youtube.com/watch?feature=share&v=VEQdbP3JlVo
■アニメ「めぐみ」
https://m.youtube.com/watch?v=OXGYACTRGjI
■VOA拉致問題動画
https://youtu.be/o2i_u8y8GJM
■政府拉致問題HP
http://www.rachi.go.jp/
■警察庁HP
http://www.npa.go.jp/
■佐賀県警HP
http://www.police.pref.saga.jp/
■救う会佐賀facebook
http://ja-jp.facebook.com/sukuukaisaga
■救う会全国協議会HP
http://www.sukuukai.jp/
■特定失踪者問題調査会HP
http://www.chosa-kai.jp/
■北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会HP
http://hrnk.trycomp.net/
■No Fence北朝鮮の強制収容所をなくすアクションの会HP
http://www.nofence.jp/
■北朝鮮人権人道ネットワークfacebook
http://www.facebook.com/nknet2015
■国連の北朝鮮人権調査委員会は2014年2月、北朝鮮帰還事業や拉致問題を含む北朝鮮政府による人権侵害を「人道に対する罪」と認定する最終報告書を発表しました。
<原文>
『Report of the Commission of Inquiry on Human Rights in the Democratic People's Republic of Korea』
https://www.ohchr.org/EN/HRBodies/HRC/CoIDPRK/Pages/ReportoftheCommissionofInquiryDPRK.aspx
<日本語訳>
『北朝鮮における人権に関する国連調査委員会(COI)最終報告書』
https://www.mofa.go.jp/mofaj/fp/hr_ha/page18_000274.html
■加藤 健ブログ「天を回せ!ロビー活動で挑む」
http://kenkato.blog.jp/
■ベナTVHP
http://www.benamu.org
■ベナTVブログ
http://blog.naver.com/benamu1004
■ベナTVFacebook
http://www.facebook.com/bnatv1004
■北朝鮮を離れて自由へ★イ・エラン★のブログ
http://blog.goo.ne.jp/aeran2000
■姜哲煥(カン・チョルファン)さん動画
https://www.youtube.com/watch?v=T8wXjTN2W8E&feature=youtu.be
■脱北者トーク番組動画
https://www.youtube.com/watch?v=KJZWxe9P-L8&feature=youtu.be
■脱北者・金柱聖さんの動画[前編](日本語訳付き)
https://www.youtube.com/watch?v=zCPxzwHK8fQ&feature=youtu.be
■脱北者・金柱聖さんの動画[後編](日本語訳付き)
https://www.youtube.com/watch?v=bq4sYy6d6EA&feature=youtu.be
■脱北者・金柱聖さんの動画(3)
https://youtu.be/pMC2G7akiiM
■ベナTV(日本語版)
https://www.youtube.com/watch?v=4YHLDtOoJOo
■ベナTV(日本語版)動画
https://www.youtube.com/watch?v=KeCTTaSgwx4&feature=youtu.be
■ベナTV(日本語版)動画
https://www.youtube.com/watch?v=_WZoh00PGV8
■ベナ救出団:日本語(1)
https://youtu.be/USkALHXYyfI
■ベナ救出団:日本語(2)
https://youtu.be/W9yxZD9sjuM
■ベナ救出団:日本語(3)
https://youtu.be/Mv2kbq4hamU
■ベナ救出団:日本語(4)
https://youtu.be/xpocs10Hx0E
■ベナ救出団:日本語(5)
https://youtu.be/SYT--pNiFqc
■ベナ救出団:日本語(6)
https://youtu.be/p1MN3RHXQBc

◆昭和52(1977)年11月15日
少女拉致容疑事案
被害者:横田めぐみさん(Megumi Yokota)
(拉致被害時13歳)
※This person was Abduction by North Korea
新潟市において下校途中に失踪。
平成16年11月に開催された第3回実務者協議において、北朝鮮側はめぐみさんが1994(平成6)年4月に死亡したとし「遺骨」を提出したが、めぐみさんの「遺骨」とされた骨の一部からは同人のものとは異なるDNAが検出されたとの鑑定結果を得た。
平成18年4月には日本政府の実施したDNA検査により、横田めぐみさんの夫が昭和53年に韓国より拉致された当時高校生の韓国人拉致被害者・金英男(キム・ヨンナム)氏である可能性が高いことが判明した。

※「白い翼でも黒い翼でも、赤い翼でも青い翼でも、何でも結構なんで、帰って来られる翼をめぐみに与えてほしい」
(横田早紀江さん。拉致被害者・横田めぐみさんの母)
※「正義は必ず勝つ、と私は信じていますので、あとしばらくお力をお貸しください」
(横田哲也さん。拉致被害者・横田めぐみさんの弟)
■新潟県警HP
http://www.police.pref.niigata.jp/
■神奈川県警HP
http://www.police.pref.kanagawa.jp/
■あさがおの会HP
http://www.asagaonokai.jp
■ブルーリボンの祈り会/スイス日本語福音キリスト教会HP
https://www.jegschweiz.com/%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%9C%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%A5%88%E3%82%8A%E4%BC%9A/
■アニメ「めぐみ」
https://m.youtube.com/watch?v=OXGYACTRGjI

[November 15, 1977: Young girl abducted]

Abductee: Megumi Yokota (13, female, Niigata Prefecture)
Disappeared on her way home from school in Niigata City.
During the third round of Japan-North Korea Working-Level Consultations in November 2004, North Korea claimed that Megumi Yokota died in April 1994 and handed over what it claimed were her remains. DNA analysis, however, indicates that some of the bones from these remains belong in fact to a different person or persons.
Additional DNA analysis conducted in April 2006 by the GoJ indicated a high probability that Kim Young-Nam, a Korean citizen abducted from the Republic of Korea in 1978 when he was a high-school student, was married to Ms. Yokota.

《特定失踪者・中野政二さんについて》
◆氏名:中野 政二
(なかのまさじ)
(Masaji Nakano)
◆失踪年月日:昭和30(1955)年9月24日
◆生年月日:昭和7(1932)年9月18日
◆性別:男
◆当時の年齢:23歳
◆当時の住所:佐賀県伊万里市(旧西松浦郡伊万里漁港)
◆当時の身分:漁船・第12玉栄丸漁船員
◆特徴:
1)中肉
2)一重瞼
3)左肩に髑髏の刺青
4)左手肘から手首にかけてケロイド状の傷
◆失踪場所:東シナ海海上・韓国済州島南方約60マイル付近

【失踪状況】
昭和30年9月24日午前5時10分ころ、底引き漁船第12玉栄丸で操業中、他11名の乗組員とともに不明。
僚船の第11玉栄丸と一緒に伊万里を出港したが、午前4時30分ごろ、済州島の南約30マイル近くの海域で(当時の海況は風速8メートルぐらいの状態だった)走っている途中に見失った。
その後第11玉栄丸が捜査に行ったが浮流物も何も見当らず、行方不明となる(12名乗船)。
1年半前に同じような場所で韓国に1度拿捕され、1年10日間拘束されて戻ってきた。
その半年後の事件。
■奈良県警HP
http://www.police.pref.nara.jp/

◆昭和53(1978)年6月頃
元飲食店店員拉致容疑事案
被害者:田中 実さん(Minoru Tanaka)
(拉致被害時28歳)
※This person was Abduction by North Korea
欧州に向け出国したあと失踪。
平成14年10月にクアラルンプールで行われた日・朝国交正常化交渉第12回本会談及び平成16年に計3回行われた日・朝実務者協議において我が方から北朝鮮側に情報提供を求めたが、第3回協議において北朝鮮側より北朝鮮に入境したことは確認できなかった旨回答があった。
平成17年4月に田中 実さんが拉致認定されて以降、政府は北朝鮮側に対し即時帰国及び事案に関する真相究明を求めてきているが、これまでに回答はない。
■兵庫県警HP
http://www.police.pref.hyogo.lg.jp/
■救う会兵庫HP
http://www.sukuukai078.net/04.html
■救う会兵庫facebook
http://www.facebook.com/sukuukai078

[In or around June 1978: Former restaurant worker abducted]

Abductee: Minoru Tanaka (28, male, Hyogo Prefecture)
Disappeared after departing Japan for Europe.
The GoJ requested that North Korea provide information on this case at the 12th round of Japan-North Korea Normalization Talks held in Kuala Lumpur in October 2002 and all three Japan-North Korea Working-Level Consultations held in 2004. During the third round of consultations, North Korea asserted that there is no evidence that Mr. Tanaka had ever entered North Korean territory.
Since April 2005, when the GoJ officially identified Minoru Tanaka as an abductee, the GoJ has demanded that North Korea immediately allow him to return to Japan and provide a full accounting of his case. North Korea, however, has not responded.

【SEA OF MERCY】
The book named “Sea of Mercy”
13-year- old junior high school student Takeshi Terakoshi was abducted in May 1963.
He went fishing with his two uncle, Shoji and Soto-o Terakoshi. The fishingboat named Kiyomaru left for the fishing ground nearby Noto island, Ishikawa prefecture.
Kiyomaru encountered North Korean spy vessel. Spies were afraid of detection.
Soto-o and Takeshi were abducted and carried to Chong-jin city. Shoji was considered to be killed at the site.
Families, fellow fishermen and coast guard searched the area, but they could find only Kiyomaru and Takeshi’s school uniform.
They thought 3 persons were in disress and died. Funeral service was held.24 Years were passed.
In 1987, Soto-o’s sister received the letter from Soto-o and surprised.
Soto-o wrote “Takeshi and I am living in Gusong, North Korea”.
Takeshi’s father and mother visited to North Korea in1988 and met with Soto-o and Takeshi.
But they couldn’t say how they carried to North Korea because NK officials watched them.
North Korea made the story of their shipwreck accident and lifesaving.
Since then, Takeshi’s parents visited to him a lot of times but Takeshi and his family members cannot say that Takeshi and his uncles were abducted.
In 1997, Megumi Yokota case was appeared in the media and the national congress. Terakoshi’s case was also observed as an abduction case. But “he” denied that he was abducted and praised North Korea and the Kim family.
In December 2001, Pyongyang publishing company published a book named “Sea of Mercy”.
The author is Kim Myong-ho, Takeshi’s Korean name.
In that book, Takeshi wrote that they are not the abduction victims but happily living in North Korea after they ware saved. Moreover “he" denied other abduction case such as Megumi Yokota and Yaeko Taguchi in this book.
Nine months later, Kim Jong-il admitted and appologized for the abduction activities.
But North Korea still denies Terakoshi’s case as abduction and Takeshi and his family cannot say he was abduction victim because Takeshi himself is a hostage.
“Sea of Mercy”, the title is a symbol of North Korean regime.

立ち回り

塗り優先の立ち回りしてるw味方のキル頼り

2018年10月16日 (火)

伸びしろこそ、チームの証 - セントラル豊橋FCジュニアユース 

2018年のU-15リーグ戦の最終節の写真から。

No.12以降の選手が7人。

新入生時にスタッフで考案した背番号。

頭を悩ませながら決めた背番号。

見る目がないと言われれば、ごめんなさいですが。

それ以上の子どもたちの伸び代に驚かされる。

12歳では分からないと言うこと。

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